女性ライバーとゲームしたいだけ?新人VTuber・甲斐田晴が炎上

今年4月にデビューしたばかりの、にじさんじの新人男性VTuber「甲斐田晴」(登録者数7.5万人)に対して、視聴者からの批判が殺到しています。

4月にデビューした新人VTuber

2020年4月に“皇都でも著名な、「魔」の研究者。”というフレーズとともにデビューを果たした甲斐田。
デビュー動画ではいきなり漫才を始めたかと思えば、自己紹介では気品のあるキャラクターを披露するなどして、初日から注目を集めていました。

積極的にコラボ配信する甲斐田

デビュー以降、にじさんじ所属の他のVTuberと積極的にコラボを実施していた甲斐田。
瀬戸美夜子」(登録者数7.3万人)や「一ノ瀬うるは」(同6.6万人)らと共に、人気バトルロイヤルFPS『エーペックスレジェンズ』に興じる姿を配信していました。

6月16日深夜にも、同ゲームをプレイしていた先輩VTuber「勇気ちひろ」(登録者数21万人)と「相羽ういは」(同12万人)の配信に飛び入りで参加。
ところが同配信のアーカイブは17日現在、低評価率58.3%(高評価1000、低評価1400)と、非常に厳しい評価が寄せられることとなりました。

 

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