マホトが顔面タトゥーデビュー。
“敗北者”デザインのタトゥーも…?

マホト」(登録者数65万人)が、新たに入れたフェイスタトゥーを公開。
また、とあるYouTuberとの勝負で入れることとなった「罰ゲームのタトゥー」についても言及しました。

フェイスタトゥーを公開

これまでも腕や膝に本格的なタトゥーを入れてきたマホトが、7月24日に投稿した動画「【ガチ】顔にタトゥー入れました」の中で、新たにフェイスタトゥーを入れたことを公表しました。

ところが、カメラに近づいたマホトの顔をいくら見ても、そのタトゥーらしき影はまったく見えません。

実は、顔にタトゥーが入ってるんですよ。

見えますかね…?多分、分かんないと思うんですよ。

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それもそのはず、マホトが顔に入れたのは“ブラックライトタトゥー”という特殊な代物。

僕がここに入ってるのは、普段は見えないっていうタトゥーなんですよ。
どういうときに見えるかっていったら、“ブラックライトタトゥー”なんで、ブラックライトに照らされると光るっていう。

百聞は一件にしかず、とでも言わんばかりブラックライトを当てると、先程までは見えなかった「Bad feeling ‘Λ’」のタトゥーが浮かび上がりました。

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動画のサムネイルでは、手術後まもなく撮ったと思われる痛々しい写真も。
ブラックライトタトゥーはかなり特殊な施術を必要とするようで、マホト自身「めちゃくちゃ痛かった」「涙が止まんなくて。地獄でした」とも振り返っています。

あのタトゥーも既に…?

顔に入れたブラックライトタトゥーに加えて「あの罰ゲームのタトゥー、あれはもう僕の体に入ってます」と、別のタトゥーの存在も示唆したマホト。
そちらは今後、別の動画として公開するつもりのようで「どんなデザインなのか、お楽しみにしてもらって」と話しました。

罰ゲームのタトゥーで思い出されるのは、かつて「ヒカル」(登録者数407万人)のチャンネルで公開されたこの企画。

1年ほど前に「レペゼン地球」(登録者数236万人)のDJ社長と対決の末負けたマホトは、罰ゲームとして“敗北者”のデザインのタトゥーを入れることを約束していました。
ところが当時、マホトは逮捕をきっかけに活動を休止しており、このタトゥーの一件もうやむやのまま終わっていました。
(関連記事「マホトとレペゼン地球がコラボ。ヒカルは「削除覚悟」」)

マホトが話した「罰ゲームのタトゥー」も、このレペゼン地球との一件を指しているものと思われますが、果たしてマホトはどのようなデザインのタトゥーを入れたのでしょうか。