江頭2:50、またYouTubeで局部を出してしまう。
謝罪動画は100万再生突破

2020年10月20日、「江頭2:50」(登録者数217万人)「今回の騒動について。」を公開しました。

またポロリしてしまう

9月28日、YouTubeに投稿した動画内で、局部のボカシ加工が漏れてしまったことを謝罪した江頭。
それから1カ月経たずして、また同じミスをやらかしてしまったそうです。
(関連記事「江頭2:50が“ポロリ”を謝罪。原因は写りすぎの麻痺? YouTube急上昇に」)

問題となったのは10月18日にサブチャンネルに投稿された動画で、江頭がニューハーフクラブを訪れるという内容でした。

「お姉様」たちにショーへの出演を求められた江頭は、いつもの黒タイツに上半身裸のスタイルで飛び入り参加。
ショーの終盤ではタイツを脱ぎ、全裸となってステージを盛り上げました。

局部には隠し加工が施されていましたが、ステージ上の鏡に写った部分までは加工ができていなかったもよう。
これをめざとく見つけた視聴者の指摘により、動画は修正され、謝罪動画を出すことになりました。

江頭は、発見した視聴者に拍手

謝罪動画には、ブリーフ団Mと江頭本人が登場しました。

いちおうは謝罪の体ではありますが、ブリーフ団Mは「チ○コ麻痺」や「見えないチ○コと戦っている」と局部の名前を連呼。前回と同様ネタにしている気配が濃厚でした。

江頭本人は、

おい、Google AIがスルーしたチ○コを見つけ出したお前ら。すごい!

と拍手。
モノを検知できなかったGoogle AIに対しては、「そんなにちっちゃいか?」と物申し、ズボンを脱ごうとしたところで動画は終わっています。

100万再生を突破

この動画はYouTubeの急上昇動画にランクイン。
20日16:00現在、再生数はすでに100万回を突破。
高評価3.8万に対し低評価は1400で、高評価率96.4%と謝罪動画とは思えない高評価となっており、視聴者もこのネタを受け入れているようです。