水溜りボンド・ゆきりぬがストーカー被害明かす。
カンタは「怖いよ。生きていくのが」

2020年10月22日「ゆきりぬ」(登録者数124万人)が「ある視聴者さんから被害を受けています。」を投稿しました。

毎日文字ビッシリのハガキが送られてくる

最近ゆきりぬの元には、ある視聴者から毎日手書きのハガキが送られてくるそう。

上から下まで結構ビッシリ手書きの文字が書いてあるようなハガキ

で、内容は

「好きでーす」みたいな感じなのもあれば、「私のことどう思ってるんですか?」みたいな、「なんだと思ってるんですか?」情緒不安定なものだったりとか

これ以外にも「度を超えたもの何十通も届いて」いるとのことです。

実害はないとはいうものの、気が滅入ったり不安になるそう。
ゆきりぬは「悪い縁」を断ち切るため、縁切り神社を訪れて「縁切り祈願」をする様子を紹介しています。

YouTube

ゆきりぬは動画概要欄で、視聴者の手紙には全て目を通しており、

99.9%は幸せな気持ちになるのですが、中にはちょっと行き過ぎたものもあって、怖い思いをしてしまうこともあるんです。

と説明。
これまでは、こうした悩みを打ち明けること自体を悩んでたものの、最近

できるだけ自分の考えてることや悩んでることはどんどん発信していこう

と気持ちが変わったそうです。

水溜りボンドもストーカー被害に

同日、「水溜りボンド」(登録者数436万人)も視聴者からの迷惑行為を明かしました。

最近トミー宅の周囲をウロウロする人物がいるとのこと。

「物事の善悪つくでしょ」ってぐらいの年齢の方がずっと家の前にいたりする

そう。
カンタは実際に目撃したらしく、その際ストーカーは罪悪感を感じたのか、慌てて逃げていったようです。

これは「警察沙汰の話」とした上で、2人は「家の周りに誰からいるのは想像以上に怖い」として、

どういう気持ちか分かんないけど、こっちからしたら命の危機すら感じる

といい、住所が分かったとしても、「絶対に来ないでください」と呼びかけています。

怖いよ。生きていくのが

「そうは言っても実際は怖がっていないのでは?」と思われるのを見越してか、2人は実際にストーカーを発見したときの動画も公開。
そこでカンタは「怖いよ。生きていくのが」と恐怖を漏らしていました。

YouTube

水溜りボンドはコメント欄で、こうした動画を投稿することは「気が進まない」としつつ、これまで「いろいろな怖い出来事や過激な人に遭遇」してきたとして、

みんなでこれからもネットを、そしてYouTubeを楽しめるようにこういう動画を作りました

と投稿の意図を説明しています。

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