これぞプロの技!?
催眠術かけられたヴァンゆん・ゆんがあられもない姿を披露してしまう

ヴァンゆん」(登録者数222万人)のチャンネルに、催眠術師の「川上剛史」(同540人)がゲスト出演。
催眠術をまったく信じていないヴァンゆんの2人との“ガチンコ勝負”の行方は…。

催眠術は実在?疑いの目向ける2人

日本催眠術協会の理事を務め、自身も「气功催眠術」を用いたパフォーマンスを得意とする催眠術師・川上剛史。
テレビ番組などへも頻繁に出演するなど、その実力は折り紙付きと言っても過言ではないですが、それでもヴァンゆんの2人は「催眠術」というものの存在をあまり信じてはいなかったようです。

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そこでヴァンビは、今回のコラボ企画として「ヤラセ一切なし、(催眠術に)かかるかかからないかのガチンコ勝負」を提案。
これが、ヴァンゆんの2人のあられもない姿を見せるすべての元凶になるとは、まだ誰も知る由もありませんでした。

信じていなかったはずの催眠術に…

まず最初に催眠術を体感したのは、ヴァンビではなく相方の「ゆん」。
川上がゆんの瞳をじっとのぞき込みながら催眠術をかけはじめると、ものの数秒で意識と体の自由は奪われたゆんが、その場に倒れ込みました。

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その光景を目の当たりにしても、「おいおい、ホントかよ!」と疑いの目を向けるのをやめないヴァンビ。

「ドッキリでしょ?先生と組んでるでしょ?

ところがその数分後、自ら催眠術の被験者となると…

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あえなく体の自由を奪われ、その場に横たわることに。
あっさりと術中にはまってしまった結果に、ヴァンビも思わず「わりかし抵抗してたのに…」と苦笑いを見せました。

ゆん、催眠術であられもない姿に

その後も、川上の催眠術はとどまることを知らず。
「彼女(ゆん)がもっとも嫌なことをさせます」と切り出すと、ヴァンビのお尻に思わず顔が向かってしまう催眠術をゆんに施します。

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未知の経験にまんざらでもなさそうな表情を見せたヴァンビに対して、ゆんはと必死の抵抗。
それでも顔がお尻から離れられないどころか、ヴァンビが「思わずオナラ出ちゃった…」ととどめの一発を披露すると、撮影スタジオにゆんの絶叫がこだましました。

その後も、口いっぱいにほおばらされたわさびに思わずえづいたり、ヴァンビを「一番好きな人になる催眠」をかけられて思わず抱き着いてしまったりと、動画の最後まであられもない姿を見せ続けたゆん。
動画の最後で「体が勝手に動くんですよ!」と訴えたゆんの表情には、もはや催眠術への疑いの色は残っておらず、ただひたすらに催眠術の虜となるばかりでした。