シバター、ドタキャン理由を知り安保を煽り倒す
「格闘家としては終わった」

「格闘家としては終わった」

シバターは、この企画の過去の出演者が亀田興毅・朝青龍など、現役選手ではなかったことに着目すると、安保を「格闘家としては終わったということだからな!?」と挑発。
以前出演した現役K-1選手「芦澤 竜誠」は、「あんなものは雑魚でしかない!」と一蹴します。

おい言っとくぞ、「朝倉未来」(登録者162万人)が、もし同じオファーが来たら受けるか?
受けねえよバーカ!

また、シバターは安保の動画が「ヤラセ」・「パクリ」など悪評を得ていることに着目し

どうせしかも、そのABEMAの格闘技の企画もヤラセなんでしょ!?
お前はパクリの上にヤラセしかすることができない、しょうもない奴だよアンポンタン!

と挑発。

何を取って何を捨てるか。どっちを選ぶかっていう選択を間違えたら、今後ネットで生きていけねえぞ。
アンポンタンよ!

と、人生の先輩として安保にアドバイスを贈るシーンも見受けられました。

そんなシバターですが、結局安保とのパチンコ対決も12月に改めておこなうようです。

ABEMAの告知動画が公開される

安保が出演する格闘技企画の告知動画は「ABEMA 格闘CH」(登録者11万人)にて公開されています。

安保のもとには、連日「安保と戦いたい」というDMが届くそうですが、安保は「実際目の前にしてそんなこと言えるのかな」と余裕の表情。

安保のことが大嫌い・かつ俺に勝てると思ってる人が集まってほしいですね。
ガチ路線の戦いにしたいので。茶番みたいな戦いは要らないんで。

と豪語しています。

YouTube

「小物感」批判相次ぎ、低評価47%

この動画は11月20日18時現在2.2万回再生され、低評価率47%(高評価353・低評価314)と厳しい評価に。

コメント欄には

ネタ枠に転校したんだね
さようなら
ベルト巻いてるとこ見たいとは思えなくなったわ
巻けるかどうかは別として

こういうのやったら小物感増しちゃうよな

と、安保の“成り下がり”を指摘する声が上がっています。

「僕にとって一大イベント」として、シバターとの約束よりABEMAの収録を優先した安保。
実は捨てた方が、より大きなものだったのかもしれません。

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