ゆゆうた、海外からの“危険物”で命の危機に。
「ふつうに殺人未遂」「シンプルに怖すぎる」

2020年11月28日、「鈴木ゆゆうた」(登録者数143万人)が「命に関わる事件に巻き込まれたことについて話します。」を公開しました。

命に関わる事件に巻き込まれたとツイート

26日、ゆゆうたはツイッターで「命に関わる事件に巻き込まれました」と投稿。
詳細が明かされなかったため、ファンからは心配の声が上がっていました。

海外から危険物が送られてきた

動画でゆゆうたは、心配をかけたことを謝罪するとともに、「話せる範囲」で事件の経緯を説明しました。

まず僕のもとに、税関から「会って話がしたい」と電話が急にかかってきました

税関からの連絡に、ゆゆうたはまったく心当たりがなかったようですが、

なんと海外の裏サイトから、僕の住所宛にとんでもない危険物が送られそうになってて、それに気づいた税関が郵送をストップさせて僕に連絡をくれた

とのこと。

「僕死んでました」レベルのもの

捜査のためか、「危険物」が何かについては話せないそうですが、

税関の網をくぐり抜けて僕のもとに届いてたら、ワンチャン僕死んでました。それくらいのレベルのものです。

と、文字通り命に関わる危険なものだったようです。

ゆゆうたは危険物の写真を見せてもらったらしく、「さすがにこれくらいのレベルになるとちょっと怖いですね」とコメント。
「今後はより一層自分を大事にしつつ活動を続けていきたい」と語りました。

視聴者からは、「ふつうに殺害未遂じゃん」「生存報告しなきゃいけない状況がやばい」など、驚きと心配の声が上がっています。

爆破予告や殺害予告など頻発

ゆゆうたと言えば、“一般男性シリーズ”の扱いをめぐって、ネット上の集団“恒心教”とトラブルを抱えていることが知られており、先日には、ゆゆうたを名乗って大学に爆破予告をした大学院生が逮捕されています。

ゆゆうたは、11月15日には殺害予告を受けたことも明らかにしています。
今回の事件がそれらと関係しているかは不明。続報が待たれます。

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