素潜り漁師マサル、1カ月ぶりに動画を投稿。
突然の活動休止の理由明かす

【素潜り漁師】マサル Masaru.」(登録者数29万人)が約1カ月ぶりに動画を投稿しました。

理由明かさず、活動休止していた

現役大学生のマサルは、離島で漁師として生活しながらYouTuberとして活動しています。

2020年11月3日、マサルは「活動休止します」を公開。
「11月3日をもちまして活動休止とさせていただきます」と発表する一方、休止の理由は「現在お答えすることができません」と話していました。

この動画があがっている頃には、僕は一切の連絡がつかない状況となっておりますので、関係者の皆様に関しましては、多大なるご迷惑をおかけすることになると思います。

30秒あまりの慌ただしい報告に、ファンはただならぬ雰囲気を察して心配する声を寄せていました。

(関連記事「素潜り漁師マサルが活動休止を発表。理由語らず「一切の連絡がつかない状況に」とただならぬ雰囲気」)

「10日間、ガチのサバイバル」収録のため

30日、マサルは「ただいま」を公開。カメラアングルや服装・背景が同じであることから、3日の動画と同じ日に収録したものと思われます。

マサルは

このような裏切るかたちとなってしまい、誠に申し訳ありません。
それでは10日間、ガチのサバイバルに行ってきます。

と、視聴者に謝罪しつつ、活動休止の理由が「10日間、ガチのサバイバル」の収録だったことを明かしました。

無人島に降り立ったマサルが「食料なし・水なし・火なし」で10日間のサバイバルに挑んだ動画は、12月10日公開とのこと。

「正直捕まったかと思った‪w」

コメント欄には

正直捕まったかと思った‪w

前回『 この動画が上がる頃には一切の連絡が取れない 』
今回 なるほどねぇ

と、納得の声が寄せられています。