毎日投稿終了の水溜りボンドが休暇宣言。
思い出の多摩川に2人で飛び込む

2020年12月31日、「水溜りボンド」(登録者数427万人)が「【報告】6年間ありがとうございました!!!」を公開しました。

思い出の多摩川で6年間を振り返る

多摩川の河川敷に立つ2人。
ここは2015年1月1日、2人が毎日投稿をスタートした思い出の場所です。

6年間続いた毎日投稿で、2240本もの動画を投稿した水溜りボンドですが、ここまで続けられると思っていなかったそう。
視聴者やお互いに感謝を述べつつ、

こんなにね、楽しい6年はこの世に存在しなかったと思いますね

と振り返っています。

一旦お休みをいただきたい

そしてトミーは

ということで、一旦、水溜りボンド、お休みをいただきたいと思います

と休暇を宣言。
カンタは「1月1日、動画載せないです」と、元日の投稿はしないと述べました。

具体的な休止期間は不明ですが、トミーは「1月1日から休もうかなと思います」としていることから、1日以降もしばらく投稿しないのかもしれません。
カンタは「正直これほど怖いことはない」との心境も語っています。
(関連記事「水溜りボンドはオワコンなのか?」)

多摩川に飛び込む

動画の後半で、突然「清めてくるか?」と言い出したカンタ。
「一応水温確認してくるわ」と川に走っていくと、そのまま極寒の多摩川に飛び込みました。

これにはトミーも「え?え?え?」と驚くばかり。

YouTube

トミーもカンタに感化されたのか、締めの挨拶後に多摩川にダイブしています。

YouTube

間違いなく一番笑って、楽しいことをやっていきます

ツイッターでも「全ての景色が思い出」「最高の6年間」と語った2人。
「#水溜りボンド6年間ありがとう」はツイッターのトレンド入りを果たしました。

2人は、動画の概要欄では

間違いなく一番笑って、楽しいことをやっていきます

と2021年の意気込みを語っています。