泥酔したラファエル、警察署で目覚める
「起きたら留置所にいました」

ラファエル」(登録者数179万人)が泥酔して警察に保護されていたようです。

起きたら留置所にいました

ラファエルは1月16日朝、インスタグラムのストーリーズを更新。
「起きたら留置所にいました」「西麻布の道端で力尽きて倒れて警察官に保護され救急車で運ばれ留置所でした」と、警察の厄介になっていたことを明かしました。

その後、ラファエルは写真も投稿。
意識を失ったときに転倒したのか、額と目の下には痛々しい傷が写っていました。

ラファエルは保護された経緯を、

お酒は19時までって意識して急いでテキーラを飲んでたら西麻布の路上で何故か寝てしまって朝起きたら留置所の中でした。

と説明しています。
ちなみに酔っぱらいが警察に保護された場合は、留置場(所)ではなく保護室(房)に入れられるようです。(参考:弁護士相談広場

点滴も3本打たれたというラファエルは、病院と警察に謝罪を述べたほか、「夜も運転手を付けます」と宣言。
「路上で寝ちゃう僕を守ってくれるスーツが似合って強くて頼れる身長2メートルくらいの運転手募集します。」とコメントしています。

 

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