水溜りボンド・トミー27歳、大便を漏らす
その後の展開にも驚きの声

※閲覧注意 この記事は下品な表現を数多く含みます。

2021年1月21日、「水溜りボンド」(登録者数424万人)のサブチャンネル「水溜りボンドの日常」(同132万人)で、「【ごめんなさい】トミーくん、本当にうんちを漏らしたそうです。。。【水溜りボンドのオールナイトニッポン0】」が公開されました。

これは、水溜りボンドがパーソナリティを務めるラジオ番組『オールナイトニッポン0(ZERO)(ニッポン放送系)』のアーカイブ動画となっています。

仕事の電話中に便意に襲われる

トミーは番組中のフリートークとして、先週の金曜日に起こったという「大変なこと」を語り始めます。

トミーが自宅のリビングで、後輩と共に作業をしていたときのこと。
仕事の電話がかかってきて、「うるさくて邪魔かな」と後輩に気を遣ったトミーは、自分の部屋に移動します。

電話をしているうちに、トミーは便意を催してきたといいます。
「結構急なグラデーション」と、当時の急激な便意を表現しています。

早く電話を終わらせるため、トミーは確認事項に対して急スピードで返事をしていきますが、相手は「『お、こんないいペースで答えてくれるんだったら全部聞こ』みたいな感じ」になったらしく、なかなか電話が終わりません。

トミーはお腹が限界に達し、「あのーごめんなさい、今度でいいすか」と電話を切り、急いでトイレに向かいました。

トミー、大便漏らす

トミーは「なんならもう、ちょっと(便が)出てるくらい」の状態ながらも無事トイレに到着。
ズボンをおろして用を足そうとします。

しかしここで最悪の出来事が。
ズボンの腰ひもが固結びになっており、なかなか解けないのです。
トミーは頑張りますが、焦りでさらに解けなくなります。
「爪とかもちょっと剥がれたり」と緊迫した状況です。

ここでトミーは究極の2択を迫られることになりました。
リビングに戻りハサミでひもを切るか、そのまま「自決するか」。

しかし、リビングには後輩がいます。
我慢できなかったら「終わり」だとトミーは考え、「自決」を選びます。

結果、トミーは便器の横で「マジでぶりぶりにうんち」することになりました。
「全漏れ」だったと当時の様子を振り返っています。

「柴田さん」に電話する

漏らしたことを後輩には絶対にバレたくなかったというトミー。
シャワーを浴びて、便がついたパンツとズボンはトイレに置いたまま、服を着替えて何事もなかったかのようにリビングに戻ります。
その後1時間ほど、後輩がトイレに行かないか「全力で監視」していたそうです。

後輩が帰宅した後、すぐ玄関の鍵を締め、トミーは漏らした便の後処理の方法を考えます。
ズボンは、捨てることも考えたようですが「結構ちゃんと履いてた」ものだったため、捨てると確実に後輩にバレると考え、却下。
トミーは「洗おう」と考え、洗濯機を回そうとします。

しかしトミーはここで初めて、洗濯機の使い方がわからないことに気づきます。
後輩に使い方を電話で聞いてしまうと、漏らしたことがバレてしまいます。

ここでトミーは、「そういう時に連絡する人」「そういう時にしか登場してこない」「忍者みたいな人」であるという、「柴田さん」に電話をかけました。
柴田さんについては、YouTubeの動画でも触れたことがなく、カンタでさえもその実態を知らないそうです。

 

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