ヒカルが音信不通の実父と8年ぶりに会話
父は「お金に困っとんねん、ワシ」

3月12日、「ヒカル」(登録者数433万人)が「【急展開】実の親父がヒカルの存在に気付いて8年ぶりの電話をかけてきました…」を公開しました。

8年間音信不通の実父と電話

ヒカルが19~20歳の頃、両親が離婚。
ヒカルは、それ以来8年間も父親と会っておらず、連絡も取っていなかったそう。
兄のまえすは、何度か会っていたものの、父親にヒカルの現状は話していなかったようです。

ところが撮影の前日、まえすにLINEで父親からメッセージが届いたとのこと。

ユーチユーバヒカリ見たで
年収5億すごいね、晃一(まえす)、圭太(ヒカル)に金貯めとけ、いうとってな。
晃一金貯めとね、いつまでもあるとおもうな親と金、晃一ボデイガード圭太にたくさんつけときなよ、晃一、圭太、成功おめでとう(原文ママ)

「ユーチューバー ヒカル」を「ユーチユーバヒカリ」と入力するなど、誤字だらけのLINEにヒカルは笑いつつも、8年ぶりに電話をかけることに。

8年ぶりの会話は「金に困っとんねん」

まえすの電話を取った父親は、挨拶もなく「東京の方へ、そっち行くわ」と言うと、「いつが空いとんや。いつが空いとんや。いつが空いとんや。」と猛プッシュ。
これに、まえすとヒカルは大爆笑します。

YouTube

父親は、ヒカルがYouTuberとして活躍していることを一切知らなかったらしく、

こんな大物なっとおいうて知らん
ごっついことなっとおやん! ビッグやん

と言うと、

ちょっとあのーお金に困っとんねん、ワシ

と切り出します。
父親は、昔ヒカルが外車を購入する際に350万円を払ったと話し、

(まえす)あれ(お金出したの)お父さんやったっけ?
(父)当たり前やないか、お前。圭太に言って金返せって

とお金を要求しました。

 

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