DJ社長、“整形アンチ”に苦言
「やりたいけんやっとんねん」

3月23日、「Candy Foxx」(登録者数119万人)のDJ社長がTikTokで“整形アンチ”に対し苦言を呈しました。

頭のてっぺんからつま先まで整形

昨年「レペゼン地球」(同235万人)を解散したDJ社長は、1月にCandy Foxxを立ち上げ、「ジャスティンビーバーを超えて世界一になる」と宣言。

インスタグラムのフォロワー100万人チャレンジ中の1月30日には、

この顔でジャスティン・ビーバーを越える(と思う)ほど、ジャスティン・ビーバーを舐めてはいない

とし、

頭のてっぺんからつま先まで。全部。

と、全身の整形手術を受けると明かし、「筋トレもめちゃめちゃして、別人なるよ」と宣言していました。
(関連記事「DJ社長、全身整形手術で別人宣言『次会ったときは誰か分からんことになる』」)

“整形アンチ”に対し苦言

3月20日、目は大きく腫れ、鼻とアゴには包帯が巻かれた手術直後と思われる痛々しい姿を公開したDJ社長。
21日にTikTokで投稿された動画によると、整形には総額2480万ウォン(約238万円)かかったとのこと。

しかし視聴者からは「前の方がよかった」「前の方が好き」とする意見も。
これを受けて23日、DJ社長はTikTokに「整形アンチに言いたい事。」を投稿しました。

最近コメント欄で「絶対前の顔の方がよかった~」って言ってくるやつおるんやけど。
あんな、今ダウンタイム中やねん。(中略)
完成した1カ月後くらいの顔を見てそういうこと言ってこい

また「絶対に整形なんてやる必要なかった」という視聴者には

なんなん、「必要」って。おま、やりたいけん(整形)やっとんねん。
じゃあお前だってカラオケ行くやろ、ボウリング行くやろ。行く必要あるん?生きる上で。
必要ないよね?じゃあやめてくださーい

と挑発しました。

DJ社長の整形に対する考え方

「整形してイケメンになっても、生まれてくる子どもはブスのまんまですよ」という視聴者には、

当たり前や。
お前なにをそんな、1+1=2ですよみたいな常識を偉そうに言ってくんねん。
俺普段髪の毛青く染めとうけど、生まれてきた子どもの髪の毛が青かったら「俺の子じゃねぇ!」ってなるわ

逆にお前は生まれてきた自分の子どもを見て「え、俺服着てるのに、なんで俺の子どもはすっぽんぽんで生まれてきたんだ?」とか思う?

と一蹴。
整形を、染髪や服と同様“ファッション”だと捉えているDJ社長の考え方がうかがえます。
 

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