“中絶懇願”報道の山本裕典、
YouTubeにも批判続出しコメント欄閉鎖

俳優の「山本裕典」(登録者数3.6万人)のYouTubeチャンネルが炎上しています。

“中絶懇願”報道

4月5日、山本のスキャンダルがスクープされました。
(参考:SmartFLASH「山本裕典、芸能界復帰の裏で妊娠女性に“中絶懇願”逆ギレLINE『一生うらむから」)

記事によると、山本は2020年3月から都内の大学に通う女子大生Yさんと交際。
コロナ禍のためデートは基本的に自宅で、毎回肉体関係があったといいます。
2021年11月、Yさんの妊娠が発覚。Yさんはすぐ山本に電話するも、山本は中絶を希望したとのこと。

2人は妊娠に関して何度も話し合いを重ね、最終的にYさんは出産することを決意したそうですが、この話し合いのLINEの内容も記事では取り上げられています。
LINEには「一生うらむから」「デキ婚なんて、イメージわりいし。」など、自己中心的な主張を続ける山本の発言が多数あったとされています。

YouTubeチャンネルが炎上

“中絶懇願”の報道を受け、山本のYouTubeチャンネルは炎上。
最新の動画「【衝撃】山本裕典は幼稚園児になりました。」の低評価率は約89%にものぼりました。

コメント欄では

養育費はきちんと払いましょうね。。

「デキ婚なんて、イメージわりぃし」
お前に好印象持ってるやつなんて
信者くらいしかいねーだろwww

と、報道をうけた視聴者からの批判が殺到しました。

しかし、今日15時ごろ突如チャンネルの評価欄とコメント欄が閉鎖。
現在、直近5本の動画の評価欄・コメント欄も非公開となっています。

“チャラさ”が垣間見えるYouTube

山本は、3月29日に「てんちむ」とコラボしており、その中では、女性が泊まりに来たとき用の歯ブラシをストックしていることが明かされています。

YouTube

また、「男子はこういうのが好きなのよ」とてんちむをジャージに着替えさせたり、「遊ぶ子と、選ぶ子(本命)の差」について語るなど、山本の“チャラさ”が明らかとなっていました。

昨年12月にチャンネルを開設、継続的に動画投稿をおこなっていた山本。
自身のスキャンダラスなイメージを活かし、“ナンパ”企画もシリーズ化していました。
果たして今後どのような動画をアップしていくのでしょうか。