人気YouTuberがタイムスリップ。平成を振り返るソフトバンクCMにヒカキンら出演

ソフトバンク」(登録者数10万人)が2019年4月26日、「もしも平成元年に僕らがいたら」という動画を公開しました。

ヒカキンなどの人気YouTuberが平成初期にタイムスリップしたらどんな風に活動しているかを描き、バックには“平成を代表するアーティスト”華原朋美が「おもいでアルバム」の替え歌「平成卒業ver.」を歌うCMで、間近に「令和」を控え、平成生まれの「スマホ」を通じて平成時代を振り返る内容となっています。

WEB動画「もしも平成元年に僕らがいたら」は、平成が生んだトップクリエイター集団“YouTuber”として活躍するHIKAKINさん、水溜りボンドさん、Fischer’s-フィッシャーズ-さんなど、全7組にご出演いただき、「スマホのない時代でYouTuberとして活動している様子」を描いています。さらに挿入歌は、ロックテイストにリミックスされた童謡『おもいでのアルバム』を、平成を象徴するアーティストの1人である華原朋美さんに歌唱いただいております。
PRTimes

 
ヒカキンの持つスマートフォンが、突然ショルダーフォンに変わり、平成初期にタイムスリップ。
撮影カメラは大きなVHSカメラに変わり、編集はパソコンではなくリニア編集機に。
録画はビデオテープになって、テープがデッキに絡まってしまう“テープの悲劇”に見舞われる・・・。
という具合に、当時を生きた人なら「あるある」を、そうでなくてもスマホがもたらした便利さを体感できる内容となっています。

出演したYouTuberは7組で、「ヒカキン」(登録者数732万人)、「フィッシャーズ」(同553万人)、「水溜りボンド」(同391万人)、
、「セイキン」(同355万人)、「ワタナベマホト」(同267万人)、「関根りさ」(同127万人)、「パオパオチャンネル」(同121万人)、と全員UUUM所属のYouTuberとなっています。

 

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